日々の出来事や思ったことを気ままに、だらだらと 

injection

今日は久しぶりに注射を打ちました。

勘違いしないでいただきたいが、麻薬とか覚せい剤とかに手を出したわけじゃありません。もし、そうだったとしてもネット上に曝すような犯罪自慢のド低能のようなまねをするわけないじゃないですか。IPアドレスとかですぐに見つかっちゃいますからね。って、こんなこと書いていると本当にそっち系のことやってるみたいやないかい!今日も寂しくセルフツッコミです。

確かに世間ではそういうヤバ目な薬の話題が絶えませんね。大学生が大麻を栽培したり、力士の"決まり手"がたいまだったり。今日もジョン・健・ヌッツォがタイーホされてましたね、覚せい剤所持で。こんな知識は必要ないと思いますが、大麻は吸って覚せい剤は打つのですよ。どうでもいいけどね。

それで、俺が打った注射はそういうヤバいヤツじゃなくて予防接種です。だから、通報とか考えた人はちょっと待ってほしい。止めてくれ、俺はそんなヤバい薬に頼らなくて自分のA10神経を刺激することができます。薬なんか使わなくても自分の手で快楽を得ることができます、悲しいことに。

‥‥‥ふぅ。

この時期に一般人が打つ注射の代表と言えばインフルエンザの予防接種ですよ。今年はパンデミックの噂もありまして例年以上に対策を講じる必要があるかもしれません。マスクとかした方がいいのでしょうか?でも、マスクするとメガネがくもって大変です。普通に呼吸してるだけなのになんか息が荒い人みたくなっちゃって、周りの女性は「やだ〜、あいつキモくな〜い?なんか興奮してるし(笑)ちょーキモい!!」とか勘違いしたりして、まったくこれだから自意識過剰なビッチは消えればいいのにね。まぁ、ずっと家にいればウィルスともお友達にならずにすみますがね‥‥。ちょっと、ヒーターを強めにするわ。

免疫力を高めておけば万事オッケーですよ。体を冷やさないようにしとけばいいと思うよ。たとえ心が冷えきってても体あっためとけばインフルエンザにはならないはずです。だって俺、インフルエンザになったことないもん。お勧めは、料理する時にショウガを入れることです。1人で飯食ってても体はあったまるよ★


予防接種はお早めに!!

もし、インフルエンザになったらサンタクロースからのクリスマスプレゼントだと思えばいいんじゃないかな。

ガッキーって可愛いね

今テレビ見てるんだけど、日テレの開局55年記念番組の『タモリのハテナの殿堂』って番組ね。新垣結衣って可愛いね。

はたして現実はクソゲーなのか

以前、現実なんてクソゲーだというタイトルで日記を書いたことがありました。イケメンに生んでくれなかった両親をちょっと恨みつつ、顔のイイ男は難易度の低い人生を楽しんでやがるって感じの妬みを書いたのです。

もちろんネタで書いているわけであって、現実世界が総じてクソゲーだなんて全く思っていません。イケメンの顔のバランスが少々悪くなればいいなくらいのことは思うことはありますが、そんなこと願っても無駄だということことくらいは分かります。それくらいの分別は持っております。

でも、なんだかんだ言っても俺はリア充ではないのでパソコンの前に座っている時間が結構長いのです。毎日パソコンに向かってネットの海をフラフラと漂流して色んなサイトを眺める、そんな生活。生産性はほぼ皆無ですが、誰にも迷惑かけてないからいいかな、みたいな感じです。お母さん、自己完結しちゃう世界で俺は生きてます。それなりに元気です。

よく俺は2ちゃんねるのまとめブログを見ています。ハマったのは就職活動の時期なのです。あの時期は精神的にかなりキツくて、vipとかのバカバカしいネタを見てると非常に癒されたのです。それがすっかり癖になってしまって今でもほぼ毎日なんらかのスレのまとめを見ています。

まぁ、くだらないスレを中心に見ているのですが、たまに感動レスがあったりして不意をつかれてグッときてしまったりするのです。今日もそんなレス(コピペ系のスレ)に巡り会いました。コピペさせていただきます。


人生は神ゲーだ。
本気でがんばるとぎりぎり倒せるように絶妙のバランス調節がされた敵。
単純作業じゃ効率が悪いけど、工夫次第でどんどん効率を上げられる経験値システム。
リセット不可の緊張感。でもシレンとかよりずっと死ににくいからあんま気にする必要なし。
つーか普通のゲームでもリセットなんて邪道じゃん。
全てのキャラが深い人間性と歴史を持って登場する、圧倒的リアリティ。
グラフィックが綺麗すぎ。多分、無限×無限ピクセルで、毎秒無限フレームで動いてる。
色も多分無限色使える。夕焼けとかマジありえねー美しさ。
BGMの種類がほぼ無限。選曲も自由。自分で作った曲を流すこともできる。人間が作ったとは思えない、
とんでもなく複雑で洗練されたシナリオ。
リアル出産システム採用。自分と、自分よりも大切に思える相手の遺伝子を半分ずつ受け継いだ、
奇跡のようなキャラを生み出して、そいつに自由に色々教えて育てることができる。
すごく嬉しいし、ちょー楽しい。ネコっつー生き物が登場するんだけど、これがちょーかわいい。
食いきれねーほどの種類の料理があって、超うまいものが時々食える。
説明書が無く、仕様が明かされてないから、自分でデータとって仕様を推測するしかない。
これがまたとんでもなく高度に洗練された仕様になってるっぽくて、なかなか正確には分からん。
だから、とりあえず大雑把に推定し、それに基づいて行動して、
データを取りつつ徐々に予測値を修正していく必要がある。
これがまた楽しい。徐々に明らかになっていく世界観。
未だに明らかになってない謎が山盛り。友達と一緒に協力して遊べる。
無料。
本気で自分を愛してくれるキャラがいたりする。
ゲーム内で別なゲームやったりアニメ見たり出来る。登場キャラと本当に心を 通わせることが出来る。
信じがたいほど深い感動を味わえるイベントが結構ある。もちろん本気でやらないとフラグを無駄にするだけだが。
こんなとてつもない神ゲーを糞ゲーとか言ってる奴は、本気でこのゲームをやったことがない奴だけ。
まあ、一切がんばらずにクリアできるようなヌルゲーばかりやってる奴には、
このゲームはちょいとハードかもしれんがな。
でも一端ハマった奴はみんな、このゲームを辞めたくないって言ってるぜ。



現実をクソゲーにするのも神ゲーにするのも自分次第ってことですね。身に染みます。


参考:『無題のドキュメント』様
引用したのは278。
個人的にグッときたのは39、307、431、907です。

殺しのライセンスをもつ男

去年、「俺がガンダムだ!!」の迷台詞とともに始まったアニメと言えば「ガンダム00」ですが、「00(ダブルオー)」と言えばガンダムよりも「007」の方が断然有名です。「007(ダブルオーセブン)」とは、世界一有名な諜報部員ジェームズ・ボンドが活躍するシリーズです。まぁ、世界一有名ってスパイとしてどうなんだって感じですがね。

ジェームズ・ボンドは銃撃戦やら肉弾戦やら激しい戦闘を繰り広げて(←やっぱりスパイとしては失格です!)任務をこなすかたわら、ボンドガールと呼ばれるセクシーなネェちゃんとベッドでも一戦交えちゃうマルチプレーヤーですよ。俺も小中学生のころは憧れました。「007」を見るとアクションの興奮と、おセックスの興奮が味わえる。まぁ、一粒で2度美味しいってやつですね。

ニンテンドー64の「007 ゴールデンアイ」というソフトをご存知ですか?
俺は大学四年生なのですが、多分俺と同じ世代の男子はあのゲームの面白さを語り合うことができるはずです。学校が終わるとみんなで集まって、テレビの前でロクヨンのコントローラーを握っていたあの頃。4分割されたテレビ画面上で粗いポリゴンのキャラクターを操ってただただ殺し合いをしていたあの高揚感。グレネードランチャーやロケットランチャーの爆風。モーションセンサー爆弾の恐怖。あの気持ち悪いしゃがみ移動。防弾チョッキの取り合い。そして、黄金銃。

あの頃、俺達はみんなボンドに憧れていた。「ボンド、ジェームズ・ボンド」とか「アレック!君はヤヌスだったのか!?」とか台詞をまねたりしました。Qの作るカッコいいメカが欲しいな、なんて思ったりもしました。今となっては「俺もボンドガールメみたいなイイ女とイイことしたいなぁ」くらいしか思わなくなっちゃいましたが。

どうやら「007」シリーズの最新作のプロモーションでボンド役のダニエル・クレイグとボンドガールのオルガ・キュリレンコとかが来日したみたいです。オルガ・キュリレンコってすごく淫靡な響きですよね。とんでもなくエロい予感がするのは俺だけでしょうか。きっとエロいですよ。

さてさて、そんな俺達を夢中にさせる「007」ですがね、「00」というコードネームは通称「殺しのライセンス」と言われてましてね、任務中に容疑者を殺してしまっても政府が庇ってくれるとっても便利なライセンスなんですよ。まぁ、便利は便利ですけど俺みたいな比較的平凡な生活をしている者には全く必要ないですね。むしろボンドガールくれよって感じです。



ボンドはこれくらいにしときますか。
俺の話をしますと、本日運転免許を取得しました。晴れてモータリゼーション社会に介入できるわけです。正統派ドライバー目指して頑張ります。

あると思います

「え〜!!見たい、見た〜い!!」

「写メ見せてぇ〜!!」


女子が集まって恋バナなんかをしていると、彼氏の写真を見せあう流れになることがあるようだ。まぁ、男子の場合も「彼女見せろよ!写メあんだろ〜!!」的な流れになることがあるのですが・・・。俺は「見せろよ!」って言う専門だったりするんだけどね。


そして、渋々なんだけど少し嬉しそうに彼氏の写メを公開。

「‥‥‥。へぇ〜。」

「あ、爽やかだねぇ〜!」

「うん、爽やかだね。」



こういう反応のとき、その彼氏はいわゆるイケメンではない。
男子の場合だと、「え、可愛くなくねぇ?」みたいな言葉が平気で飛び交うのだが、女子の場合はそうではない。

女子の反応パターン
1.「カッコいい!!」、「イケメン!!」→本当にイケメン。
2.「爽やか!!」→ただ顔が薄いだけ。
3.「なんかワイルドだね」→ただ顔が濃いだけ。


こんなことって結構あると思うんだ。
反応に困ることは目に見えてるんだから「見せて」何て言わなきゃいいんだけど、やっぱり見たくなっちゃうんだよね。それがヒトの性(さが)ってやつなんだろうね。
 
 
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ライアー

Author:ライアー

モラトリアム万歳!!
現在大学4年。
悔いのない学生生活にしたいぜ☆

インドアにアウトドアに多趣味です。
とりあえず、何でもやってみる。
食わず嫌いをしないのが俺のモットー。

 
 
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